修
Be glorious at BCG
苅田 修
Partner & Managing Director
A Personal Story

私がBCGにいるのは“gloriousでいられるから”。業界を牽引するクライアント企業の革新的な戦略策定・実行をサポートすることが、ひいては世界経済へのインパクトにつながる喜び、既存の型を破って、人と違うことをいかにクリエイティブにやるかを考えることのおもしろさ。これらを通じて自身が成長し、正当に評価され、イキイキとした毎日を送ることができる。これ以上、gloriousでいられる職場はないと思っています。

MBA留学中にBCGでサマーインターンをしていた時、コンサルタントが話している内容に衝撃を受けました。専門用語や知識の差ではなく、思考のスピードや仮説進化のダイナミックさに圧倒されました。しかし入社後、日々知的チャレンジを与えられ乗り越えていく、この積み重ねを通じていつの間にかそれができるようになります。そして次のチャレンジに向けて絶え間なく成長していきます。

自分にとっての原動力は“Play hard, work hard”。是非一緒に“glorious”な日々を送りましょう。

Background

東京大学経済学部卒。ノースウェスタン大学ケロッグ校経営学修士(MBA)。株式会社日本興業銀行を経て現在に至る。医薬、メディア・エンタテインメント、消費財等の幅広い業界に対し、全社・事業戦略やM&A・提携戦略の策定・実行支援、新規事業立ち上げ支援、営業・マーケティング・研究開発のオペレーション革新等のプロジェクトを数多く手掛けている。BCG Worldwide Health Care、Consumer、Marketing & Sales Practice Group(ヘルスケア関連、消費財/流通分野、及び、マーケティング/セールスに関するエキスパートグループ)のコアメンバー。

奨

アイデアが急速に“進化”していく楽しみを実感しています

服部 奨
Principal
A Personal Story

不動産会社で5年半勤めた後にビジネススクール(MBA)へ留学。将来のキャリアにつながり、かつ日本経済に大きなインパクトを与えられる仕事を求め、米系投資銀行とBCGのサマーインターンに参加。BCGのインターンでは、コンサルタントの頭の使い方、プロジェクトの進め方などをプロジェクトやトレーニングを通じて学べます。実際、インターンで学んだ仮説思考やプレゼンスキルはMBAの2年目でも大いに役立ちました。また、多くのスタッフと接する機会もあり、社員とのフィットも感じました。インターン終了時、BCGの仕事の楽しさを垣間見ると同時に、自分の実力不足を痛感。でも“できなかった”という思いが強かった分、BCGであれば自分を大いに成長させられると思い、入社を決めました。

入社後はさらに刺激的な毎日が待っていました。特に楽しいと感じるのは、クライアントや社内メンバーとの議論を通じ考えが急速に”進化”して行くのが分かる時。共に練り上げた戦略にクライアントが納得し、実行されるのを見ると、それまでの苦労が報われます。MBA後のさらなる成長を求める方、本質を考え抜きたい方、一緒に働きましょう。

Background

経済学部卒、経営学修士(MBA)。不動産会社を経て、2004年にBCGへ入社。

Services

BCGのサービスをトピック別にご紹介します。GO

Publications

定期刊行物/書籍のご紹介、報道/取材に関するお問い合わせはこちらをご覧ください。GO

管理部門/専門職採用

現在、サポートスタッフ採用を行っています。GO

Bookmark This Page

Del.icio.us Digg Reddit Facebook Stumble Upon